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恋するシューケット / ニュートンとさよなら
Nicky

試聴 SINGLE - 2016年11月30日

Nicky – Koisuru Chouquettes / Newton to Sayonara

Nickyのデビュー・シングルとなる「恋するシューケット」は彼女自身が作詞を手掛けた曲でもあり、フランス菓子のシューケットのように甘く、そしてどこか空虚で物足りない恋愛の不安を歌い上げていく。

Sweetvoiceのシンガーソングライターで、日本とパキスタンのハーフ。都内においてライヴ活動を展開中。Nicky初のデビューシングルとなる『恋するシューケット』は彼女自身が作詞を手掛けた曲でもあり、フランス菓子のシューケットのように甘く、そしてどこか空虚で物足りない恋愛の不安を歌い上げていきます。 理想と現実の狭間で揺れ動く女心。もっと素敵な彼が現れてくれると信じている。その独特な甘い声も相まって、男性にとっては小悪魔的に、女性にとっては白馬の王子様を待つピュアな少女のように感じるでしょう。 カップリング曲の『ニュートンとさよなら』は互いに惹かれあう姿を引力に例えた世界観の基に展開されていきます。強く惹かれ合った二人が試練に逢い、その結果を割れた林檎に例えた姿は独特な世界観を構築しています。 両曲とも馬場一嘉氏が作編曲を担当。アレンジ自体はアメリカ西海岸をイメージし、時代的には1960〜1970年代のカントリー&ウエスタンを基に両曲ともスチール・ギターやバンジョーをフィーチャリングしました。

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