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NOT WONK - DisOrdinary

NOT WONK – DisOrdinary

2016年最大の注目をあつめているNOT WONK、インディーやパンクといったカテゴリーを軽々と飛び越える新曲をリリース!

2015年5月平均年齢20歳のトリオがリリースしたデビュー・アルバム『Laughing Nerds And A Wallflower』は無名の新人として驚異的なセールスを記録、多くの媒体から2015 年のベスト・ディスクに選出されたことも記憶に新しい。2015年の夏以降、福岡から札幌まで全国各地をツアー、THE FULL TEENZ とのスプリット7 インチのリリース、US インディー・バンドLiterature との共演など走り続けているNOT WONK。休むことなく走りながら制作した最高のチューンが早くも発売決定!

This Ordinary:
破壊力抜群、瑞々しく刹那を切り取り空に投げるようなガレージ・ビート・ナンバー。この夏、幸運にもこの曲に出会うことができたティーンネイジャーはこのThis Ordinary という棘を胸に走りだすだろう。

Don’t Get Me Wrong:
この曲が作れることがNOT WONK の素晴らしさの証明。80 年代のザ・スミスから現代を代表するザ・ナショナルまで、US、 UK を問わずインディーという言葉を体現してきたバンドとNOT WONK が地続きであることがこの曲から伝わるだろう。

DisOrdinary:
7 インチのみに収録される問題作!!This Ordinary の別バージョン、まるでフィル・スペクターのウォール・オブ・サウンドのようなストリングスとハープをフィーチャーしたアレンジは60’s ポップをガレージでフィードバックさせたサウンド。フレーミング・リップスかマーキュリー・レヴ、スピリチュアライズドがラモーンズをカバーしているような白昼夢サウンド。アルバム制作も順調に進行中、2016 年初夏自らのサウンドを更新しジャイアント・ステップとなるアルバムが登場します。

1. This Ordinary
2. Don’t Get Me Wrong
3. DisOrdinary