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100年先もそばにいる

Tiina Kariina – 100 Nen Saki mo Soba ni Iru

ティーナ・カリーナがニューアルバム「100年先もそばにいる」を3月25日にリリースする。

ティーナは昨日1月20日に、自身の活動拠点である宮城・仙台のdarwinで、自身の楽曲と昭和の名曲の数々を歌うライブイベント「ひとり昭和歌謡祭」を開催。そのステージ上で新作をリリースすることを発表した。

「100年先もそばにいる」は、1stアルバム「田中らボタモチ」以来1年3カ月ぶりとなるティーナ2枚目のフルアルバム。ボーナストラックを含めた14曲が収録され、表題曲は松井五郎とティーナが作詞を、ティーナとnakaokanが作曲を、アレンジを武部聡志が手がけたバラードナンバーとなる。昨日のdarwin公演の終盤で「初めて両親に向けて曲を作りました。仙台に来て3年。遠く離れてるからこそわかる感謝の気持ち、伝えたくてもすぐには会って言えない言葉を詰め込みました」と語った彼女は、この曲をアコースティックセットで披露している。

なおティーナは4月より東京、大阪、宮城で「ティーナ・カリーナ ひとり昭和歌謡祭 ~春の特別公演~」を開催。各公演のチケットは2月に一般販売される。

1. 100年先もそばにいる
2. YELL
3. 好き
4. 新婦から新郎への手紙
5. くじら雲
6. 旅立ちの時
7. 笑いたいな
8. 後ろから抱きしめて
9. 分からないよ
10. わけもなく涙が溢れる夜は
11. Start Line
12. ありがとう
13. ひとつだけ
14. 理想郷